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ミッドナイト冬2018

また油断してたら前の記事から1ヶ月のブランク。
いやいや毎日忙しい。

いや、忙しいのは「仕事」や「プライベート」ではなく、
「やるゲームが多くて忙しい」ですけどね。

・友人にFGOへ誘われてしまい、うっかり始めてしまったこと
・モンハンワールドが発売してしまったこと

主にこの2つが影響してる。

一方で艦これのイベントがもうすぐ始まるので、その準備をしてるのと、
艦これアーケードではついに潜水艦が実装ってことで、
隙間をみつけたら掘りにいってるような状態です。
そして割を食っているのはシャドバ。最近ミッションあんまこなせてないな…。


・艦これのイベント前作戦会議

みずちょこ

そんな資源で大丈夫か。
一番いい資源を頼む。


実は前イベ以降、自然回復教を抜けました。
そのため、資源がたくさんたくさん。
次のイベントが艦これ1期のラストであり、
集大成の大イベントになることを予期しているのと、
武蔵に因縁のある戦いがモチーフと明言されているので、
武蔵の起用により資源が吹き飛ぶことを危惧しているため。
そして、一番の理由は大型建造でまるゆがあまり出なくなったこと。
これからは、海防艦でのパラメータ上昇にシフトしていくのだろうねぇ。


5N

一応、以前からの懸念事項であったF6F-5Nの準備はできました。
空母に夜戦させる際の要。大ネジ食らい。
幸い前イベでは必須ではなかったのだけど、持っていれば少し楽ができた。
今度のイベも必須になることはないと思うけど、持っていれば楽ができるはず。

そういえば、最近少しだけ嬉しかったのは、
前のアプデで伊勢型に他の戦艦との差別化がされたこと。
「対空噴進弾幕」。まだ自分では試してないけど、
今度のイベで絡んでくる可能性があるので要チェックか。


-おまけ-

あさかぜかわいい

今年の年賀状絵。2月になったので時効やろってことで、ここでも解禁。
朝風は神風型では一番好きやな。いじりがいがありそうで。
 

かな子な年末年始

あけまして今年最初の記事。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、皆さまは良い年末年始を過ごせたでしょうか。
世間では、4日と5日に休暇を入れて、
10連休以上を獲得したひともいたとかいないとか。

ウチはというと、戦ってました。
乱数と。もしくは運営と。
そう、年末年始はソシャゲ界隈がガチャでヒートアップする時期なのである。
こういうのは無縁な人間だと思ってたんだけどなー。ウチもついにである。


Battle1 ザ・復刻

3度目の復刻

デレステを始めたばかりの頃。
回復スキル持ちというユニークなSSRだったハロウィンかな子(左上)に憧れ、
無償のジュエル(ガチャを回すための弾)を大量に集めていました。
でもウチが始めた頃にはすでに一度復刻したSSRであり、
ウチが始めて1年経っても再々復刻なし。
そもそも1年も経てば、上達して回復スキルが必要なくなってきていました。

もうウチには関係ないのかと思っていた矢先。復刻は突然やってきました。
狙うは左上のかな子だたひとり。
いざ参る。

ザ天井

参りました。

デレステやってないひとにわかるようにいうと、
要は天井まで引ききったということです。
天井まで引くために全部リアルマネーで出資すると、およそ9万円。
無償ジュエルが大量にあったとはいえ、まかなえたのは半額分ほど。
まかなえなかった分はリアル出費である。

とはいえ、内心満足していました。憧れのSSRを手に入れたのだから。
たとえ今は必要ないスキルだとしても、ね。


だが、この話はここで終わってくれなかった。


Battle2 ザ・新規限定

年始かな子

1月4日。
あろうことか新規限定かな子SSRが登場したのである。
そしてこちらも別のユニークスキル持ち。
年末に血を吐くがごとく大量の無償ジュエルとリアルマネーを
吐き出したのはなんだったのか! と思わなくもないのだけど、
なんやかんやで新規のSSR実装に喜んでました。
Pとは実にちょろい生き物よ。

両取り

今度は引けました(安堵)

ぶっちゃけ今度も天井まで引くのかと思ってて、
天井まで引けるだけのgoogleplayポイントを用意してたんですけどね。
それは別の機会にキャリーオーバーである。

とまぁ、こんなことがあって、年末年始から気持ちが落ち着かなかったんですが、
ようやく落ち着いたので、この記事を書いたというわけ。
なんかますますアレになってるウチですが、
今年もテキトーに記事を書くので、見守っていただければ幸いです。


-おまけ-

描いたらかな子

描いたら出る。と称してついったーにあげた絵。
1日で描いたのでいろいろと粗があるな!修正する気もないが!
 

あの海峡

年賀状絵を描いてたり忘年会オンパレードだったりで
いつの間にやら年末だぜ!
というわけで、若干いまさらながら艦これイベの続きを書くのです。

E-3 東西攻略

E-3の最初の状態。もう明らかに不自然な空間が東側にあるわけです。

こんなマップが

最終的にはこうなる。

なんということでしょう

なんと艦これ史上初のトリプルゲージ。
3つの別働隊の進行がトリプルゲージとして表現されているマップ。
とはいえお札は共通で、阿武隈みたいな便利な艦娘は全ゲージで使っても良い。
まぁ、ウチは阿武隈をここでも使わなかったんですけどね()

トラウマブレイカー

1ゲージ目では防空棲姫が再登場することでも話題に。
でもだいぶ弱体化されていたので、昼戦でも撃破可能なほど。
ウチ、この子に結構なトラウマがあったんだけどなー。

まるきゅーけいかく

2ゲージ目の輸送では、ついに危惧していた大鷹の出番が。
急遽1-5をヘビーローテして改二に必要なレベリングを実施した。
でも、実際のところそこまで重要ではなかったな。ホントの敵は空襲だったし。
(空襲で完全防空を達成しないと3ゲージ目が出現すらしなかった。)

伊勢が旗艦で

ラストの3ゲージ目はこのメンバーで。史実の小沢艦隊+雷巡マシマシ。
ちなみに小沢艦隊は個人的に好きな艦娘が多い。
伊勢を入れると空襲マスが1つ増えるのだけど、誤差なので強行。
伊勢はウチの艦隊のレベルトップタイ。やっぱ旗艦にしたいやん?
(大破しているのには目を逸らしつつ。)


E-4 あの海峡の先へ

こうしてたどり着いたのがこのE-4です。
これがマップの全容。もちろん最初から全部マスは出てないよ!

悪評高き

E-3は、現れるゲージを各部隊が順番に破壊していったわけだけど、
E-4はどうやら、各部隊が“同時進行”で攻略する様子を表現したかったようだ。
そのため、ボスマスが出現するまではゲージは1ミリも動かず。
可視化できる情報がほとんどなくて、それが多くのプレイヤーを困惑させた。
ただ敵の配置は史実則っているようで、わかるひとにはわかる仕様だったようだ。

Z6

実質ラスボスといわしめたギミックマスZ6。
史実でもいわくつきの場所。栗田艦隊で挑む。
道中もZ6マスも鬼畜で、限られた基地航空隊をどう振り分けるかで色が出る。
ウチは結局Z6全振りだったかな?それでもS勝利を一度失敗している。

あの海峡へ

たどり着きしボスマス。西村艦隊が史実を覆す戦いをする場所。
逐一出るテロップがなかなか熱い演出でお膳立ては十分。
なお台詞は史実で旗艦だった山城のものと思われるので山城旗艦が適任だけど、
旗艦だけキラが持続するので、しょっちゅう扶桑と山城が旗艦をローテしてた。

純正西村

ここまでお膳立てされたなら、編成はもちろん純正西村艦隊だよなぁ?

・西村艦隊に別海域の札を付けてルートだけ偽装する編成
・朝雲山雲がいない育ってないなどの理由で別の駆逐を入れる編成
・潜水艦を入れるとボスマスが楽になるので潜水艦を入れる編成
・なんかもう全然違う編成で行く編成

偽村艦隊やら、名誉西村艦隊やら、迷言がたくさん生まれたラスト編成だけど、
ウチは純正西村艦隊での攻略しか考えられなかったな。
もちろん相応の運(試行回数)を代償にしたのだが。

ポッと出

なお、ようやく深海版山城を倒しても続いてヘンな深海棲艦に絡まれる模様。
深海山城倒したら終わりでええやん…。
イメージ的には因縁の敵を倒したらペプシマンが出てきた感じ。
まぁこちらのほうが弱く、消化試合とされているから問題ないんでしょうけどね。
ちなみにどこかの誰かさんは消化試合のハズなのにものすごく苦戦した模様。
具体的には、次ダメだったら純正西村艦隊とか辞めてやろうか!って思ってたくらい。
まぁその話は無駄に続けてもアレなので割愛。

西村艦隊の勝利である

たった4海域で紆余曲折があったものの、なんとか攻略完了。
西村艦隊の勝利って文字と、スクショでは伝えられない艦娘のクリアボイスが良かったやね。


-あとがたり-
結局、まだこれは前編なわけで、2月には後編が待っているわけですが。
どんなえげつないものが待ってても大丈夫なように
イベント終了後にやってるまるゆ増産は今回自重している模様。

次のイベントを最後に1期が終了して2期に以降するって話なので、
そっちも気になるところやね。


とまぁ、そんなこんなで今年の記事はこれが最後になるかな?
結局今年も艦これのことばかり描いてたブログだった。
流行語とか雑記を書く暇がなかったのがアレだけど、それは新年最初のほうに回すかね?
 

なんだ、違うのか

やっと終わった。
艦これの秋イベント、12月になったところでようやく完遂です。

今回も甲でゴール

今回は全4海域の中規模イベント、のハズなのだけど、
1海域平均のボリュームは過去最高だったと断言できる。
編成だけコピーして頭空っぽで攻略できる海域が1つもなかった。

前段マップ

一応、攻略情報をしっかり見れば難易度は高くない、ことになっているらしい。
でも、いろんな情報が錯綜してて、きちんと情報を整理するだけで大変。
その前段でつまづいて、なかなか手がつけられないってひとが周りにも多い
という印象を受けたイベントでした。

今回のイベントにはいろいろ思うところはあるのだけど、
運営側のやりたいことがこれでもかと詰まってるイベントだったので、
こちらも真っ向から付き合うことにしました。
そんなわけで、いつもは触れない作戦内容なんかも含みながら
各海域の感想でも語りますか。


E-1 敵状況偵察

敵影を見ず

初期マップを見ると、なんじゃこりゃってマップ。
それもそのはず、敵状況を偵察せよってのがこの海域の指示である。

敵の機動部隊を発見!

偵察(それなりの索敵が要求される)を続けていくとこうなる。
敵機動部隊を発見し、これを撃破することになるのだけど、
撃破したのは一部に過ぎず、一度後退するというシナリオ。

なおラスダンでは機動部隊とはなんだったのか編成になる模様。
なんだよダブルダイソンって。まだE-1やぞ。そりゃ一度撤退するわ(笑)。

ダブルダイソンふたたび

史実の志摩艦隊を組むと優位になるってことで、
ウチの編成では、那智、足柄、潮、霞が該当。
阿武隈も史実艦娘のひとりだったのだけど、ここでは温存を選択(代わりに瑞穂)。
なお、このあとE-4連合ルート(札なし)まで出番はない模様。温存した意味とは。
そして、深く考えず対空要員で初月を入れれたのだけど、
これもこのあと後悔することになるのだった。


E-2 発動準備

輸送地点までが遠い

敵機動部隊がレイテ方面へ侵攻を開始したので、それを倒す準備をしろってマップ。
輸送し、E-3以降で使える基地を増やすのが目的。

台湾にスタート地点が移動

そのまま行くと遠いので、スタート地点を前進させたりして。
ちなみにE-1とそのままマップがつながっている。
E-3以降にもつながるので、進行していくのがわかってちょっと面白い。

イタリアさんの応援

私たち、7隻になりました。

今回の面白要素。7隻編成。
実際には、E-4で出番のある西村艦隊がフルメンバーで7隻のため、
そこに合わせての調整と思われるのだけど、それを先行で試せちゃうマップ。

編成のベースはE-1と一緒だけど、
戦艦と空母も居たほうが戦闘が楽だったので、
史実とは関係ないイタリアさんと、史実では既に沈んでいる祥鳳さんに応援してもらった。

そしてついでに幼女をお持ち帰りしました。

あたらしいやべーやつ

不思議系のオーラで正直好みなのだけど(略
でもなんやかんや松輪のほうが好きかな? え、聞いてないって?


今回はここまで。
E-3とE-4は次の記事へ。
 

作戦会議的記事

イベント前記事。
艦これのブラゲとアーケードのイベント前ということで。

とはいったものの、ブラゲのイベントは17日から、アーケードはそもそも未発表と、
なかなかもどかしい時期であります。
じゃあなぜこのような記事を書くかというと、
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・ブラゲ艦これ

艦これのイベントはだいたい直前のアプデで実装された要素が重要になるので
今回の注目はこれだと思う。

夜戦N

空母の夜戦用装備。

自分自身、艦上機はまだ2種2個しか持ってないうえ、
作っただけで試せてもない模様。
これ、かなり作るのが面倒なのよね。
まぁ、同じく作るのが面倒だったジェットが活躍するようになったのは
かなり後になってからだったので、
これも次のイベントでは必須アイテムではないやも?
とはいえ、今度のイベントは史実で夜戦が主だったレイテ沖海戦。
空母が夜戦できることがメリットになる可能性は十分ある。

なお、装備させてる大鷹ですが、まだ改二になっておりませぬ。
毎回1-5には連れていくんだけど、経験値も低いからなぁ。
改造Lv85はやはり遠い。


・艦これアーケード

PVによると、次のイベントは14春イベがベースになる模様。
地上型姫がおり、ついに雷撃が無効のボスが登場となる。
ので、ウチの雷巡はお休みで、三式弾を装備できる重巡・戦艦がメインになるやも?
弾着観測射撃も実装されたので、制空取って三式弾で連撃が肝になるか。

14春イベのモチーフは、アニメ艦これで大問題になったウェーク島の戦い。
如月が沈んだ海戦だけど、ボスは雷撃無効だし、如月特効とかは気にしなくていいか。
特効あったら育ててないウチは無事死亡。

ACレベル順ソート


・おまけ

最近描いた絵など。

松輪ちゃん

前イベのドロップ限定艦の松輪。
入手するには、道中がくっそ安定しないE-5を周回する必要があるので
なかなか入手のハードルが高かった。
まぁ、直後の秋刀魚イベントで通常海域落ちしたけどな!